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2014年02月17日

大奥

最近、菅野美穂さんの霊言を聞いてから
大奥見て見たいなあと思っていたら
菅野美穂さんは出演していないけど、昼のドラマで、見たことのないバージョンの大奥を放送していたので
録画していました。

そして昨夜一気見ホリデーしちゃいました☻

ああ、面白いです〜

徳川家康〜家光の流れです。


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posted by 励琳 at 00:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月08日

常識破壊

あ〜

すごい映画でした!


常識破壊 まさに言葉通りの映画


これを一度見ただけですべてを理解できるのは
すべての総裁先生の法を学び尽くした方でも限られているのでは
と思うほどでした。

展開が早く
え、あ? おお!

という合間にどんどんストーリーが進みます。


映画が突飛なのではなく
今のわれわれが遅れているだけ

なんだと思いますよ。


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2012年10月03日

映画「神秘の法」

いよいよ公開まであと3日!

土曜日から全世界で同時公開されます。

映画の成功が、幸福実現党の勝利に繋がります!
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posted by 励琳 at 07:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月03日

大河ドラマ「平清盛」を一気に見た

数日間で一気に大河ドラマ「平清盛」を見まして、ようやく放送に追い着きました。

実際の「平清盛さま」とドラマで描かれているのと、どのくらい違いがあるのかわかりませんので
なんとも言えませんが、直道さまが「神の域」ほど弓道を極めていたという点で、平清盛さまとの一致を見ました〜
とても生きにくい世の中だったようです。

前にも書いたかも知れませんが、私も先祖は平家の落ち武者なので
これから平家が落ちぶれて?いくのかと思うと、心配で安穏とドラマを見ていられないです><
 

どきどき・・・


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2012年02月22日

半端ない映画 ファイナル・ジャッジメント

今日、6月に公開予定の映画、ファイナル・ジャッジメントの予告映像をみました。
まだyoutubeにはアップされていない、信者向け映像だと思いますが
これが世に出回れば、まともな日本人なら、何かをせずにはいられないだろうと思いました。

映画の一部分、1分くらいのものですが
怒り、悲しみ、信仰、いろいろな感情が一気にわき出てきました。

本当に私たちに残された時間は少ない。

最後の審判の時が来ていると実感する。

一人でも多くの人に見てもらいたいです。

http://www.fj2012.com/ 公式サイト
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2011年11月11日

最強のDOCTER 面白い☆

海外ドラマびいきのわたくしですが
家政婦のミタと同じくらい楽しみにみているのが
最強のDOCTORです。

よくありがちな大きな病院を
とある医師が入ってきてから
いろいろと病院が変わっていきます。

みていて爽快です。

実際にこれまで流されてきた病院内のしきたりとか習慣を変えるのは
ものすごいエネルギーが必要でしょうが
そこはドラマなので、ドラマティックに改革していきます☆

ドラッカーが病院を変えたらこうなるかな、に近いと思います。

時々出てくるセブンイレブンのスイーツもなかなか良いです。
先週ロールケーキでしたが
今回は濃厚プリン。これ、今私がめちゃハマっているんです。
本当に美味しい〜 お試しあれ☆

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2011年11月09日

V ビジターの古い方

スカパーを契約していますが、だいたいは基本料金の410円を納めている感じでした・・・

しかし、この前ブログに書いたリメイクされた「V」ビジターが360chで放送されるというので
久し振りに契約することにしました。
スーパードラマTV が360chです☆

宇宙もの、例えばギャラクティカとか、古いスタートレックとか放送していました。
個人的には見たことのないイベントのキャッチアップを録画してまだ見ている途中なのですが
なんと、ビジターの古い方、1983年〜84年に全5作が製作されたそうですが
それの放送もやっておりましてその録画を今日少しみました。

5話なので、今の新作と比較するとストーリーのテンポがめちゃ速くて
描写も端折っているところもあるように見受けられるのですが
別の作品として楽しめます!

ネットでは、最新作のシーズン2の有料放送を見られるようですが
そちらの方は、レンタル開始されるまで楽しみに待とうと思います。

アメリカ映画を見て思うのは、マスコミ人がまともだなーってこと。
日本はちょっと異常な状況にありますね。

古いビジタードラマの前半で、報道がビジター寄りになっていたり
ビジターがちょっとでも怪しい人物を捉えたり、いわば魔女狩り的な空気になっていく場面があるのですが
日本が中国などに占領されたら、こんな風になるんだろうと思いました。

誰が密告してもおかしくない雰囲気。
家でも自由に話ができず、ヒソヒソと話す。
外に出たら自分を殺し、権力側についている演技をする。

怖いです。

日本がそうならないといいけど。



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2011年11月08日

ザ・ライト 〜エクソシストの真実〜

エクソシストもので新作のレンタルを見ました。

ネタバレにならないかな。

そもそも信仰の立っていない主人公
証明できるもの、真実以外には懐疑的な立場を取る主人公

それと真逆に存在する、霊的、この映画では悪霊の仕業でおきる憑依現象

対比されつつも、この主人公はだんだんと信仰に目覚めていくの。。。でしょう・・・か。

宗教は科学で説明できないとエクソシスト講座では説かれているのですが
幸福の科学ではこれを真っ向からずばり証明していくわけです。

映画では悪魔の名前を言わせると追い払えるということですが
これまで数多くの大川隆法総裁による霊現象をみてきましたが
いかに総裁の霊能力が、通常考えられる範囲を超えているか
ということが証明されてきたのではないでしょうか。

「素敵な金縛り」が公開されています。
雑誌でも何度も取り上げられているので見たいのですが・・・
またレンタルまでお預けかな。


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2011年10月18日

V〜ビジター レプタリアン

アマゾンの特集ページ こちら

宇宙人情報にアンテナ貼っている人や、HSの信者であれば
なにをいまさらという感じですけど
リメイクされた「V〜ビジター」を借りてきて一話見ました。

宇宙人を崇める人と反対の人
美しい外見とは裏腹に、実は乗っ取ろうと計画している爬虫類型宇宙人 
人類の中に既に昔から人間として潜伏している
悪の誘惑は、心の隙に入り込んでくる、悪魔、悪霊と同じ手口
虚栄心、あらゆる欲・・・リポーターや、主人公のエリカの息子などどうなっていくのでしょう。

普段4人しかこない教会に、宇宙船がきたとたん
教会の中は救いを求める大勢の人で埋め尽くされる。
しかし次第に、訪問者の宇宙人を崇めるようになっていき
教会はまた以前と同じ・・・

幸福の科学としても、こうなったときの為に
これまで大川総裁を通して発せられている
宇宙の法関連のものをきちんとまとめて
人々に正しき歩むべき道を伝えられる準備をしておく必要がありそうです。


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2011年08月21日

レッドクリフ一気に見た

昨日夜更かししながら
レッドクリフを一気にみました。

なんども書いた気がしますが歴史の勉強をしていない私は
三国志の知識はほぼゼロ。
その状態で映画をいきなりみたらどんな感想だったかをメモ。

と、その前にレッドクリフが気になりだしたきっかけ。この書籍によります。


あとがきには
映画「レッド・クリフ」のヒーローを思い出させる立木党首・・・・という言葉があります。
それでちょっと思い立ち、幸福の科学発の過去世情報をチェックしてみました。
信者側からの発信、アンチの発信しているそれぞれの過去世認定の内容を見つけました。
そのついでに、アンチ記事も見てしまい、初見ではありませんが、まぁちょっと文句の一言でも書きたくなりまして
昨日とか一昨日とか文章を書いてはいましたが、アップするには至りませんでした・・・。

最近は幸福の科学の職員の過去世がどんどんと明るみになっています。
そこで三国志にからんだ人が多くいるので、勉強しないとまずいなぁと思って
映画をみることにしました☆

前置きが長くなってしまいました。

感想は、曹操が悪く描かれた映画ではありましたが
人物がよくわかりました。
http://redcliff.jp/index.html レッドクリフ公式
趙雲がカッコ良かったです^^
今度は吉川英治著三国志でも読みたいなーと思います。
まもなく仏法真理の試験もあるし、読むべき本が増えて・・・いつになるやらですけどね。

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2011年08月17日

ジョディ・フォスター、地球外知的生命の調査に資金提供



地球人も宇宙人を認めなくてはならない時代を迎えているのでしょう。

数年後には、もしかしたら、宇宙人やUFOを全否定していた著名人が必死に言い訳し出すのでしょうか。

いずれ、宇宙人を否定していた人たちが当たり前に宇宙人を認めざるを得ない状態と同じように
世間一般でも、エルカンターレを認めざるを得ない時代がやってくるのでしょう。

映画の話ですが、コンタクトでも、地球外知的生命体を信じる博士が
どんなに邪険に扱われようとも信念を曲げず努力の結果、発見に至るわけですが
私たちも、信念を曲げず、あざ笑われようとも
バカにされようとも、真実一路でありたいです。


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2011年03月29日

映画「CONTACT」

CONTACT
科学と宗教の目指すものは同じ、真理の探究


幸福の科学にも「科学」がつくように
この映画にもその精神が流れていると感じられました。

この映画全体的に、ただただ宇宙モノに走っているのではなく
宗教と科学は表裏一体のものだというのが
主人公と、ジョシュが最後抱きしめあったことで表現されたのではと思います。


そして信じることの大切さ。


本当に大切なものは
手にとって見せることが出来ないものでもあるけど
それを信じる事が尊く崇高な姿なのだと。

主人公がタイムトンネルの様なモノを通り抜けていく映像がとても
リアルで見ていてゾクゾクしました。
なんというか、恍惚感に浸れるのです。

地球での転生を終えたらベガ星にも行ってみたいものです。

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2011年03月28日

映画「日本沈没」をみた

地球物理学者の竹内均の霊言 −日本沈没はありえるか−

このタイトルの霊言を、幸福の科学総裁、大川髢@先生によって行われた。
数日前にその放送を拝聴しました。

具体的な中身は幸福の科学関連サイトやブログにお任せします☆
私は彼の名前も知らず、日本沈没の映画の存在すら知りませんでした。
これを機に映画を借りてきました。
残念ながら、竹内均先生の出演された当時の映画はありませんでしたが
草薙剛さんが出演された、リメイクバージョンは置いてありましたので見ました。

全部見た感じでは、海外の映画にも似たようなシチュエーションで
神風特攻隊の様に、助からないことを覚悟に国を、世界を救うために
飛び込んでいくという結末でした。
リメイク前の映画を見ていないので、想像でしか言えませんが
故竹内先生は、霊言で言っていた打開策等を映画でも再現できたら
よかったのになぁと思いました。

映画の様にあんなにひどくなる前にもっと打つ手が無かったのかと。
映画としてはあそこまで描くことでそれなりに警告の意義があったと思いますが
やはり、本人の霊言はストレートでいろんなアイディアに満ちていて
日本を実際に救うヒントになると思いました。

是非是非、大川総裁の霊言を一人でも多くの方に聞く機会
見る機会を作って頂きたいものです。
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2011年01月19日

釣りバカ日誌とかバイオハザード

今日は映画ネタです。

今月日曜日に釣りバカ日誌ファイナルが放送されて
その録画を見ながら書いてます。
舞台が北海道なのでなんだかおもしろい。

浜ちゃんのようなお気楽社員の態度が
自分がOLしていたときとは全然違って楽しそうだったので
羨ましく見ていた時もありました。

その後、結婚して仕事に悩んでいる夫に見せましたが
気晴らしにはならなかったようです。
それからだいぶたってから、今では夫の方が釣りバカのファンになってました。

すっかりスーさんも老けてしまって
月日を思わせます。

長い間お疲れ様と言いたいです。


バイオハザードは、ゾンビゲームから派生した映画です。
主演のミラ・ジョヴォヴィッチがめちゃくちゃ強くてかっこいいです。
先日紹介した「フォースカインド」と同じです。
今まで全部のシリーズ見てますが
今回の4が一番おもしろかったかな。
昔プレステでバイオハザードのゲームができたときに
知人から面白いよと貸してもらったのが最初の出会いですが
犬ゾンビのケルベロスが窓ガラスから進入してくるときの恐ろしさというか驚きが
今でも忘れられません・・・
おすすめしている訳ではありませんのであしからずあせあせ(飛び散る汗)

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2010年12月24日

シャッターアイランドを見ました

http://www.s-island.jp/

レンタルDVDでシャッターアイランドを見ました。

ネタバレ注意☆




もう一度見たくなる映画というより
もう一度見て確認したくなる映画です☆

こういうのも好きです。

なぜ亡くなった妻の幻覚をよくみるのだろうとか
初めの頭痛のシーンでは、病人みたいだなと思ったけど
あとは灯台に行ってあさっさりやられる警備員を見るまでは
ぜんぜん気づきませんでした〜あはは。

内容ではロボトミー手術やナチスの収容所での死体の山などが
映し出されたので、そのうち、おどろおどろしいのが出てくるのではないかと
構えていたのに(主人公になりきって!)
この拍子抜け感・・・

現実を突きつけられたディカプリオ並みにやられた!と思いました。

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2010年12月21日

THE 4TH KIND フォース・カインド

新作レンタル5本で1000円というのがレンタル屋さんであるので
久しぶりに借りてきました。

ようやく映画でも見ようかという気持ちに☆

いろいろ借りましたが
一つは面白くなかったですね。
ボタンとつくやつです。
広告文では面白そうだったのですが・・・

さて、フォースカインド
バイオハザードでもすっかりおなじみの女優ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画。


ネタバレ注意





もう皆さんはとっくに見たのでしょう。

フクロウ。
シュメール語
頭の中や方などに何かが埋め込まれる
拉致される
記憶を消される

そしてかたくなに、超常現象を受け入れない
うすらトンカチ警官 唯物主義者

こうなると
頭おかしいのはそっちの方だと声を大にして訴えたい。
最後の最後まで、かたくなな姿勢を示して
唯物論者を演じてくれたせいで、嬉しくなってしまいます。

DVDの特典にミラ・ジョヴォヴィッチが日本人へのメッセージがあったので
ちょっと引用というか、書いてみます。

始めに
「自分の理解を超越した物事への
見方を180度 変えた出来事だった」

「恐らく、人間には永遠に解明出来ない物事が
この世にはたくさん存在することを
受け入れる柔軟な心を持ってください
物理的な被害を受け
人生さえ変わった人々が
実際に実在するのです」

タイラー博士は本当に大変な目にあって
人生変わってしまったけれど
身をもって私たちに、地球外生命体の存在を知る機会を得るチャンスにもなりました。

ミラ・ジョヴォヴィッチもいうように
今まで信じてきたもの、思想信条などはいったん捨て去って
現実になにが起きているかを見て、信じられる
それを受け入れる心を持って欲しい。

人間は見たくないモノ
信じたくないモノ は直視できないし
実際に起きていても、違うことだったと置き換えて理解してしまうことも
あるようです。程度の差はあっても、日常的にあることだと思います。

今までの常識と思っていたものを捨て去り
新しい価値観、宗教などを受け入れる時代がやってきているのでしょう。
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2010年12月09日

「龍馬伝」最終回の感想

数日前に、龍馬伝最終回をみました。

今更、なのですが、自分としては龍馬ドラマを真面目に見たのが最初なのでたいそうな感想文にはならないのですが、大川総裁著「龍馬降臨」や司馬遼太郎著「竜馬がゆく」など読み合わせて龍馬という一人の人物について考えさせられる一年だったなぁと思います。

坂本龍馬がなしたことをみれば
彼の心の中にどんな理想を描き続けていたかわかります。

たくさんの難局を乗り越えてきたことでしょう。
龍馬はきっと何度も失敗したり嘲笑われたりしたと思います。
でも、彼のアツい情熱が私情を捨て去って、理想実現に向けて、ただ駆け抜ける人だった。
さらに強く優しい。

龍馬のおこす風は
爽やかな5月のものではなく、7月頃のちょっと暑い風のよう。
そして、いっとき、共に過ごした人達、当然女性も入りますが、その人達と接して強烈な印象を残したのでしょう。
思わず心奪われてしまう不思議なお方、と。

番組の終わりは、おりょうさんの寂しげな後ろ姿で終わります。
龍馬が亡くなって一番悲しんでいるのはおりょうさんだよという設定かな。

でも、龍馬のなした仕事によって、徳川幕府の天下を終らせ、新しい日本を築き上げる土台が出来ていきました。
日本に明るい未来を与えてくれました。
なので、もうちょっと明るい終わり方もありかなと思いました。

何にせよ、「私」が最初にある人は、大きな仕事を成し遂げることは出来ない。
不惜身命でもってことにあたらないと、大事業は完成させることは出来ない。

その様に思いました。

どこまで私たちは、「私」を捨てる事が出来るか

日々自らに問い、実行しなければ、龍馬の時代よりも深刻な国際情勢、腐敗しきった今の政治を変えていくのは無理でしょう。

NHKの放送中、暗殺されるシーンで選挙速報の字幕が入りクレーム殺到したニュースを目にしました。
再放送では、その手前ですが交通に関する字幕速報が入りました。
タイミングが悪いですね。
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posted by 励琳 at 01:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月06日

映画☆SPACE BATTLE SHIP ヤマト

あえば直道さんが映画ヤマトを見てから
またまた熱いです。

ヤマト発進! 2010.12.05
「ヤマト」名言集 2010.12.06

ヤマト世代であろうとなかろうと、漢(おとこ)なら、必ず観るべし!!

 (ヤマト発信!2010.12.5より)

というので、見に行きたいものです。

映画ヤマト公式web


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2010年10月28日

なぜサイロンだと思うか

昨日の続き
なぜ自分はサイロンだと思うか。

サイロンは海外ドラマ「ギャラクティカ」に出てくる
人間が作ったロボットでここでは特に人型サイロンを指します☆

機械やモノだとしても、魂や魂に近い念いのようなものを吹き込むと
別存在に感じます。
人形もそうです。
人型サイロンだったらもっと魂が宿りやすそう。

私は学生の頃、電気グルーヴというバンドの「メカニカル娘」をいう曲を聴いたとき
その歌詞に非常に感銘を受けました。
マシンの娘が好きだというような歌です。
歌詞のイメージからは高性能緻密なロボットというよりかブリキっぽい。
顔のパーツも不揃いでピガーガガガと言ってそうな感じ。
でも、こういう機械に恋心という視点に衝撃、そして非常に親近感を覚えました。

布袋寅泰さんの歌にマシン同士愛し合う曲もあります。
解釈がちがうかもしれないけど、タイトルや映像を見る限りでは人間相手ではない。
もしかすると人間だとダイレクト過ぎるからマシンということにしているのかもしれないけど。
とにかく、マシン同士の愛というのが、自分にしっくりきて気に入った曲の一つでした。

しかし、機械、電波、こういったものも長時間接していると、あるとき限界がくるので
一定時間に限ってですが、浸っていたいなぁという精神の時が中学生からありました。

中1か中2で、普通で1行、小さくすると2行表示されるという
3万円のワープロを買いました。
それがキーボードとの出会い。
電気屋に勤めていたのが同じクラスの男子のお父さんだったため
次の日にはその男子にからかわれ驚きました。

独身の頃はお小遣いも自由だったので
パソコンパーツを、その頃はまだネットがなかったのでFAXで見積もりを取って
注文し、届くのを首を長くして待ちました。

入荷の都合らしく、筐体(PCケースで外側の箱のこと)だけが先に届いてしまい
あれ、CPUやHDDはどこ?もしかしてこの電源の中に詰めこまれてしまっているの???
なんて慌ててたことも。どんなミクロなパーツですか(爆)

自分で組み立てたPCが動いた時は嬉しくて何時間も一緒にいました☆
動かなくても動かすまでのプロセスも楽しくて。
あの感動は、片思いの相手に振られたショックを癒すのに充分でした(笑)

結論は機械が好きだから!
機械とも本気で恋が出来そうだから!でした☆

そうそう、皆さん、テレビが付いているときの独特の音
気になりませんか?
例えばDVDとか再生している間は気にならなくても
再生が終わってそのままになって、暗い画面状態でテレビが映ってると
ジーって音がしますよね。
その音がすごく気になるのに、家族は気づかないのです。
遠くからでもその音がして、何だろうと探り、テレビだと判明、画面は黒くてもジーっとついているのです。
ああ、電気代がもったいないというのもありますが
どちらかというと耳障りな音です。


話は変わりますが
iPod touchで使っている、seesaaブログアプリが突然落ちます。
長文をやっと打ち終えたとたんプチンと落ちた。
1行もデータは残っていない。
ATOKPadを立ち上げて打っていればよかったのだけど。
気力も落ちた
仕方なくPCに向かってキーボード打っています。

もう、iPod touch用のキーボードが欲しくなってきました・・・
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2010年10月27日

ギャラクティカ3の感想

サイロンとは海外ドラマ「ギャラクティカ」に出てくる人間が作ったロボット


とうとうseason3を見終えてしまったので感想を書きます。

season3を見終えていない方はネタバレ注意!して!


というか、そろそろ書いても良い頃ではないかと思ったのです!
そう、自分も、もしかしたらサイロンじゃないか!と。
season3では重要任務についている彼や彼女がサイロンだなんてというシーンで終わります。
人数も判明している数がウソだったり
あとから増やしていたりすると
だれがサイロンでもおかしくないよね。

自分がサイロンだって分かったらどう思うかな。

まずは自分は死なずにすぐ肉体を持って生き還る事ができる。
バンザーイと思う、かな。
しかし、自分は機械だ。
機械で作られたモノ。 作ったのは神ではなく、人間だ。
なんの尊さもない。

ゆえに

自分の存在意義を見出そうとする
神に祝福されて誕生したと思いたい。
神に選ばれた種族だと思いたい。
だから余計に、崇高な高次な存在を有り難く思うように見えてしかたない。
つまり宗教心を持ちたがるということ。

現代人は逆を行ってるけどね、残念ながら。

宗教心なんて古い
自分より上の存在なんてあってたまるか
俺が、自分が、好き勝手に生きたいように生きて散る。

なんだ、結局サイロンvs人間といっても
人間の側にもサイロンがうじゃうじゃいるという。
見た目変わらない人同士が争っているだけのようにも見える。

season4ではどんな展開になるのでしょうか〜☆

いやいや、リーとスターバックは気づくの遅すぎ。
スターバックが仲良くなった翌朝、元の彼と電撃結婚というのもわからない〜
リーの結婚もなんだか納得出来なかったな。
ま、すんなりくっつくと物語にならないからでしょうから。

なぜ自分がサイロンだと思ったか書ききれなかったので
また明日ね☆




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