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2014年11月13日

あえばさん、広告に!

昨日の産経にあえばさんの対談記事が
美し〜く掲載されています

あえばさんブログに記事画像掲載されております。



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2014年07月06日

オバマ大統領

恐らく幸福実現党の主張を普段目にしている人なら
あえばさんブログで取り上げられていた、オバマ大統領が戦後最悪の大統領と評されたニュースをみても、今更感があると思いますが
ニュースで公になるというのは、また一段オバマ大統領の「これまで」、そして「これから」の懸念することが、多くの人達と認識が合ってきたということではないかなと思います。

アメリカの次の大統領選まで2年もあるのですね。

長い。



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posted by 励琳 at 00:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日

Will8月号ご覧になりましたか?

2013年8月号には
幸福実現党から発刊された書籍の広告ページもありました☆

あば直道さんの記事はこんな感じです。

カッコイイ!!!

IMG_2075.JPG

すごくないですか!!!

詳細は本紙をお手にとってご確認くださいね☆


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posted by 励琳 at 23:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月21日

キテレツ抗日ドラマ、中国人もキレた! 荒唐無稽すぎる表現に当局も検閲強化



朝の番組で抗日ドラマの中身をちょっと見ました。

確かに荒唐無稽ではあります。
エキストラの人が1日に何度も死ぬほど
抗日ドラマは量産されているようです。

この抗日ドラマを、中国人の子供たちは幼少から育ってきているという。
反日感情を埋め込まれ、愛国心を育てる。

日本のマスコミで普通に報道されるなんて
4年前は中国の脅威など話題に上がらなかったのに・・・

確実に世論は変わってきています。
もっとかわらないといけないと思いますが。



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2012年10月14日

猛女カフェの紹介

総裁先生と猛女対談をした釈量子さんの番組の紹介です。
http://shaku-ryoko.net/etc/1043/

饗庭さんがゲストに出たのでその時の写真をお借りしました☆

20120912-000142.jpg

キャー ☆ 素敵☆

この番組は、われらが北海道から比例第一位で立候補予定の
小島一郎さんがアシスタントをしています☆

【ラジオ】いい国つくろう! 猛女カフェ」 ポットキャストの紹介ページ
     → http://shaku-ryoko.net/podcast/1003/ 

私の三種の神器の一つ iPod touchでPodcastから聴けます。
 
 
 

(ちなみにまだiPod touch5を買ってません^^; 色悩み中)

他のモバイル機種でも聴けるようなので上記サイトを参考に聴いてみて下さい。


小島さんのブログから一部引用
〜猛女カフェは、パソコンのよるサイマル放送で全国・全世界で聞くことができます。
また、スマートフォンでも全国で聴けます。TunenIn Radioで聴くことができます〜


とても勉強になりますよ。


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posted by 励琳 at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月28日

驚愕の大スクープはやっぱり幸福の科学から

どっひゃーん!

大川総裁の遠隔透視を阻むことは誰にもできないようです!
中国の「秘密核基地」と「宇宙人交流基地」を遠隔透視 -
 すでに日本の主要都市に照準は定められていた!
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4640

信者も、説法に追い着くのに忙しいけど、マスコミも大変よね。

二流三流記事で、人の欲を増長させたりする下劣な真似は
いい加減にやめんかーい。
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2012年07月27日

『「文春」に未来はあるのか』を読んで「文春の死」を感じた

文藝春秋社の創業者である「菊池寛」の霊言を読みました。

昔は週刊誌を手にしなければならない場面に遭遇した際
例えば銀行の待合で週刊誌しかなかった場合
まだ週刊文春の方が格好がついたように思っていましたが
今となってはそれも「恥ずかしい」姿に見えるのではないでしょうか。

嫉妬心というものが、いかに人の心を蝕み
どこまでも落ちていってしまうものだと恐れを感じました。

ちょっとした心の隙に忍び込んで
いつのまにか、物事全て、ひっくり返って見るようになる。
不幸なことです。

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posted by 励琳 at 01:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月03日

MAD

MADは、ある《人物》や《もの》を魅力的に演出できるものとして、一番いいツールだと思います。

芸能人のプロモーション映像とかそういうのはMADとは言わないでしょうけど、素の映像や写真に、手を加えたり、効果音とか字幕とかつけるとグッと魅力的になりますでしょ☆

私はネット上のMADをみて、ファンになった方は1人や2人ではありません。

作った人の愛が深い程、感動的な動画になります。
見た人の心を打ちます。

魅力を一層引き立て
私はこの人のここが素晴らしいと思います、ここを皆さんご覧ください、共感して下さいというメッセージ性が強いと、グッときちゃいます。

自分もいつか作りたいと思った時期がありましたが、能力的に時間がかなりかかるので、自分で作るのは今は諦めた形ですが、他の人の上手なのを見ると、うーん、すごいよ、と拍手を送りたくなります。

ハッピーサイエンスに限って申せば
メディア○の方々が素晴らしい映像を作っていると思いますが、YBサイドも作っているのを拝見しました。
両方素晴らしいなぁ~、いい仕事しているなぁと思いました。(STKの関連映像)

ネットでは心ないMAD作成者もいるし、揶揄する視聴者もいるので悪用されたら困りますが、いいものはもっと多くの人に見てもらえたら伝道が進むのではと思いました。






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2011年06月01日

金城タツロー氏『トモダチ作戦』への感謝状

アメリカでがんばっているあえば直道さんへ思いを馳せつつ
沖縄第3区支部長の金城タツロー氏が寄稿された、「『トモダチ作戦』への感謝状」を
ハピネスレターより転載させて頂きます。

実際は2011年5月31日、6月1日と二日間にわたって流れたメールです。

金城タツローさんは前の沖縄県知事選挙に堂々と幸福実現党より立候補し
唯一正論を訴え続けた勇士であります。

では・・・

【金城タツロー氏寄稿】

5月3日、幸福実現党は「自衛隊のみなさん、米軍のみなさん、ありがとう。」と題する全面広告を産経新聞に掲載し、全国で大きな反響を呼びました。
沖縄のマスコミは「トモダチ作戦」は「米軍の売名行為だ」と誹謗中傷していますが、被災地でアメリカ軍の活躍を認めない人はいません。多くの人がアメリカ軍に救出され、食料や医薬品が届けられ、多くの命が守られ、多くの人に生きる力が与えられたからです。
東日本大震災の「トモダチ作戦」のアメリカ軍の物資輸送の拠点基地は海兵隊の普天間基地です。
救援活動の最前線では、若い米海兵隊員達が陸・海・空から縦横無尽の機動力を迅速に発揮し、自衛隊では行くことができない港が壊滅した孤立無縁の島等にも上陸し、救援活動を展開しました。
私も、かねてより幸福実現党として「トモダチ作戦」への感謝状をお渡しし、米軍兵士の皆様はじめ、関係者の皆さまの労をねぎらわせて頂きたいと願っていたところ、沖縄県本部の皆様のご尽力により、遂に5月27日、米国総領事にお会いし、感謝状をお渡しすると共に、40分程の会談もできました。
ちょうど翌日5月28日が、昨年の名護市辺野古移設方針の「日米共同声明」発表の日でもあり、絶妙なタイミングでもありました。
しかも、日本時間27日未明には、フランスで菅首相がオバマ大統領と会談し、普天間飛行場移設問題について辺野古移設堅持を確認しています。
オバマ大統領は「政治的に難しいことは理解するが、中長期的な日米同盟安定のためにぜひ進展させたい」と応じました。
しかし、仲井真知事は日米首脳会談を受けて「でできない、現実的でないものを根拠にものごとを進めることが、私には全く分からない」と強い懸念を示しました。
私には、そのような仲井真知事の態度こそ、理解不能そのものです。
たとえ沖縄のマスコミや県民の多くが反対しようとも、「日米合意」に基づく現行案こそが、愛する沖縄県民を守る最善の道であることが分からないのでしょうか?
このまま、民主党政権や仲井真知事、左翼政権によって、日米同盟の絆が途切れ、米軍が沖縄からの撤退に追い込まれることは何としても避けなければなりません。
「トモダチ作戦」への謝意を伝えると共に、「日米同盟」の絆を深めるべく、27日、幸福実現党沖縄県本部長である諫山本部長、白仁広報部長と共に米国総領事館を訪れました。
No2
総領事館では、諫山本部長がレイモンド・F・グリーン総領事に「トモダチ作戦」への感謝状をお渡しすると共に、日本国民の感謝の思いをお伝えし、総領事は感謝状を陸・海・空・海兵隊の四軍調整官に確かにお渡しする旨、快くお約束頂きました。
総領事との会談は約40分ほどに渡りました。5月11日には米上院議員が嘉手納統合案を国防総省に提案したりしていたため、私は「米国は辺野古移設に匙(さじ)を投げ始めているのだろうか?」と思っておりましたので、その点についてお伺いました。
すると、グリーン総領事は「日米合意のパッケージは、普天間の危険性を除去すると共に、嘉手納以南の80%の米軍施設を返還し、移設先の辺野古においては騒音や危険性を最小限に止め、かつアジアの平和を維持できる優れた方法です。
皆様方が、そのことを県民の皆様へ啓蒙して下さっていることは大変心強いことです。ありがとうございます」(金城の記憶によるメモ)と言われました。
グリーン総領事は、辺野古移設は最も現実的かつ、沖縄県民のためにもなると確信を持たれております。
また、窓口になってくださった平安山政治担当特別補佐官は「沖縄では政治家は皆、マスコミを恐れて正しいことが言えない。唯一、幸福実現党さんのみが正論を述べ続けている。これからも宜しくお願いいたします」(金城の記憶によるメモ)と言われました。
総領事との会談を通じて、「米国は日米同盟の重要性をしっかりと認識している」という確信が得られ、大変ありがたく思いました。
幸福実現党は、今後とも日米同盟の堅持、強化を訴えてまいりますし、ここ沖縄におきましては「日米合意」に基づく普天間基地の迅速な県内移設を目指してまいります。
政治評論家の三宅久之氏も「(沖縄県知事選において)幸福実現党の主張が一番現実的だった」とテレビ番組等でも述べられていましたが、私たちが真摯に正論を訴え続ける限り、理解者、賛同者の方々が増えていくことを実感しております。
真理は必ず勝利します!今後とも、私たちは命の限り、「正論」を訴え続け、沖縄から国論を変革してまいります!

金城 タツロー
HP:http://ishin0507.ti-da.net/
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
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以上です。

もしかして、幸福実現党があるからこそ
まだ日米関係が保たれているのでは、などと思ってしまいます。
他の党はどうなんでしょう。

幸福実現党だけが頼みの綱です。
こうして、感謝の意を述べてくれる政党があるということだけで
日本への信頼関係が成り立っていくような気がしてなりません。

そして忘れてはならない、アメリカにいらっしゃるあえば直道さんも
どっしりとアメリカに根を張り、友好関係を密にしてくださってることでしょう。

私たちは陰ながらも出来ることをコツコツとやっていきたいです。

宗教政党だからという色眼鏡で偏見を持たれることなく
正当な評価をしてくれるようにマスコミに対しても願ってますし
国民一人一人も、そうだよねと言える国になるといいなと思います。
そうならなくては、未来はないと思います。


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posted by 励琳 at 15:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月13日

元気出せ!ニッポンが出版されます☆5月30日


P0243.jpg

日本を復興させる12人

248頁 2011-05-30発行
ISBN 978-4-86395-119-8

定価 1,470円(税込)

主な内容

ニッポンの“常識”を打ち破り、未来を開く新発想が、ここに終結!!
ラジオ番組「元気出せ!ニッポン」が一冊の本に!

案内役 乾龍介

「元気出せ! ニッポン」制作部[編著]

目 次

第一章 日本をあきらめるな
      日下公人 渡部昇一 石平 和田秀樹
第二章 この国を守り抜く覚悟
      平松茂雄 惠龍之介 江夏正敏
第三章 繁栄こそ日本の使命
      増田悦佐 三橋貴明 宮端清次 鈴木真実哉 ついき秀学

なんかすごい好きな方々がぞろりと名を連ねてらっしゃるのですけど黒ハート

今から楽しみです。

ついでにwebサイトはこちら
http://www.radio-genkidase.jp/



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posted by 励琳 at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月30日

三宅先生、幸福実現党を評価(動画)

あえば直道さんのブログ 「TVタックル」にて!

転載 ここから---------------

11月30(火)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

知人が教えてくれたのですが、昨日のTVタックル(テレ朝)のなかで、
政治評論家の三宅久之氏が、沖縄を含めた国防問題について、
番組中、「まともなこと言ってんのは幸福実現党だけだ!」
というニュアンスの発言をされていたようです。

当然、私は視聴できていないので、正確にはわかりませんが、
沖縄県知事選でも正論を掲げて、正々堂々と戦った影響は、
決して無駄ではなく、確実に世論にインパクトを与えているのだと、
あらためて分かり、とても嬉しくなりました。

       直道

ここまで---------

その動画を見つけましたので貼っておきます。



三宅先生の発言をしたとき
他の人も実は知っているみたいな表情でおられる方が見て取れました。
世間はもう、幸福実現党の発言を、国士の発言を無視出来ない状態に
どんどんなっていくでしょう。
正論だと認めざるをえない状況になっていくと思います。
今は少数派でも。


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posted by 励琳 at 16:59 | Comment(6) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月03日

米軍が沖縄からいなくなったら・・・

幸福実現党がまたまたやってくれました。

恐ろしい内容ですが、こうなる可能性がこのままでは高いということです。

他人事ではなく、自分や家族、友人知人にも直接関わってくる
大事な問題なのです。
テレビやマスコミの話を鵜呑みにするのではなく
現状認識をちょっと見直してみる良い機会ではないでしょうか。

以下ドラマ紹介記事と共に引用


尖閣事件は単なる始まりにすぎません。これまで一貫して、領土拡大政策を採り続けてきた中国は、台湾の統一と沖縄の実効支配を狙-っています。
もし、日米安保に亀裂が生じ、在日米軍がグアムに撤退したら、中国は沖縄だけでなく、日本そのものを占領し、属国化するでしょう-。
私たち幸福実現党は、この想定のもとに仮想ドラマを作りました。
過激な表現もありますが、このビデオを通じて、尖閣事件の深層に流れる中国の侵略の実態が一人でも多くの方に伝わり、日本が直面-する危機が少しでも伝われば幸いです。


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2010年10月24日

夕刊フジ「いざ!幸福維新」コラムのその後

饗庭直道さんが夕刊フジ「いざ!幸福維新」コラムに記事を投稿しておりましたが
交代になりましたね。

その後は滝口笑さんにバトンタッチとのことでした。

その後が気になる方

新聞はもとより、是非滝口笑さんのブログも合わせてご覧下さい

滝口笑 女性局長のブログ
該当記事 →宮城県本部「婦人部の集い」
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posted by 励琳 at 21:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月27日

尖閣事件には速やかな「実効措置」を

饗庭直道さん寄稿のいざ!幸福維新は最終回となります。
感謝の気持ちを込め転載させて頂きます。

また新たにバトンタッチされる滝口笑さんによるコラムも引き続き
応援していきたいと思います。
夕刊フジさんには幸福実現党への一定の理解を頂いているからこそと思います。
ありがとうございます。


201009.jpg

今月7日に起きた尖閣諸島沖での日本の海上保安庁の巡視船と中国漁船との衝突事件は、収まる気配がない。中国政府の態度は激化し、日中は今、かつてないほど緊張関係にある。  この事件の本質は2点である。1つは、戦後日本の安全保障における過去最大級の危機であること。2つめは、東南アジア全体の安全を脅かす危機につながるおそれがあることだ。
 まず、1つめの理由は、一部報道にもあるように、この事件が偶発の事故ではなく、中国政府側の意図的な「作戦」だった可能性が高いからである。
 海上保安庁の主張通り、漁船がわざと体当たりしてきたなら、漁業法や入管法違反の枠を超えて、公務執行妨害を含めた刑法犯となる。起訴ともなれば、中国政府は、領土問題を持ち出して、東シナ海のガス田の掘削を独断で始めたり、武力で尖閣諸島を制圧する、という強硬手段をとる口実がつくりやすい。推理小説風に考えると「事件」で得をする者が「犯人」という構図だ。
 次に2点目。今年の前半、ベトナムやインドネシアなど、南シナ海域でも「尖閣」と類似の事件が起きた。その際、いずれも中国海軍の圧力に両政府は屈し、南シナ海全体が中国の勢力圏内であると、周辺国に印象づけた。
 今回の尖閣事件で日本が屈したら、独裁型の統治機構を巧みに使う中国に対して、自由主義体制では勝てない、という失望感を東南アジア諸国に与える。国際法を踏みにじる“暴君”に、日本が単に「大人のフリ」をしているだけでは、いずれ、アジアの海すべてが制圧されかねない。
 日本はアジアの将来のためにも積極的に「実効措置」を取る必要がある。まず米国と共同「防衛演習」を尖閣で組む。次に、必ず中国より先に自衛隊を尖閣に配備する。また領海侵犯法とスパイ防止法を定める。小中高では領土に関する歴史教育を必須とする、などだ。
 ◇

 なお、この度、自分は北米に異動となったため、来月から本コラムは、わが党の滝口笑(たきぐちえみ)女性局長が担当します。9カ月間、ありがとうございました。(幸福実現党北米担当・饗庭直道)

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100924/plt1009241531005-n2.htm
より



記事最後には幸福実現党北米担当となっています。
新しい役職名でしょうか。
北米でも幸福実現党の顔として活躍されることでしょう。
9回に渡る記事連載、本当にお疲れ様でした。

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posted by 励琳 at 16:34 | Comment(4) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

日本の風土には合わないスウェーデン型福祉国家

2010/9/7発行 幸福実現News 12号より
Image1-26.jpg


日本の風土には合わないスウェーデン型の福祉国家

 医療や教育などの公共サービスを無償化し、福祉国家の理想とされるスウェーデン。菅直人首相も、就任後の記者会見でスウェーデンの社会保障に言及しましたが、果たして本当に日本にとって理想の国なのか、首都ストックホルムを視察しました。
 
政府がすべての国民の面倒を見るのは限界

 スウェーデンでは、所得税と社会保障費用によって、国民負担率は所得の70%です。さらに消費税は最高で25%かかります。

 現地で電子機器の製造・販売を手がけるある経営者は、「税金を納めると手元に残るお金がほとんどないので、貯蓄額はゼロという方が多いです」と教えてくれました。

 ただ、現在は世界的な不況もあり、政府の財政も厳しくなっており、政府も将来に備えた貯蓄を奨励しているとのことです。
 やはり幸福実現党が主張しているように、「経済成長なくして増税なし、福祉国家も成り立たない」と言えるでしょう。
 
隣人の生活ぶりを密告する徹底監視社会

 さらには、スウェーデンは徹底した管視社会であり、国民の自由が制限されています。菅首相も導入しようとしている「国民総背番号制」は、個人情報に敏感な日本人にとっては耐え難い制度でしょう。

 国税庁の管理によって、生活のすべてが政府に把握されています。住所や課税所得、納税額などは公開されており、希望すれば誰でも知ることができます。そのため、近所の住人が所得に見合わない派手な生活をしていると、税務署に通報されることも頻繁に起きます。

  現地の会計士は、「税務署の知らない範囲で貯蓄が増えていたら、それだけで脱税とみなされます。税金の支払いが滞ると、取り立て専門の役所がやってきます。ここまで来ると、さすがにやり過ぎだと思います」と語ってくれました。

 視察に同行してくれた現地のガイドの方が「65歳まで何とか”耐えて”働いて、年金をもらえれば幸せだ」と話してくれたとき、「これが菅首相の目指す『最小不幸社会』の姿か」と感じました。

 私たち幸福実現党は、健全でのびやかな自由主義の下での繁栄を目指し、「最大幸福社会」を実現させていきたいとあらためて決意しました。




党員になると上記の様な記事がいち早く手に入ります。
是非ご検討くださいませね。

幸福実現党-党員のすすめ
http://aebalove.seesaa.net/article/135767708.html続きはこちら
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2010年09月11日

幸福実現News12号

キャーキャー
久し振りに直道さまのメディア露出です。

って、、、

もっと大きな写真希望いたしますわ
このサイズは、下の広告の方々より小さめかも。
この頃、※直道さん切れなので頼みます。

※直道さん切れ
直道さんに関する新たな情報や写真
第三者のコメントなどが少なくなったり薄い場合に、ファンに起きる症状
寝付きが悪くなったり、情緒不安定になるが深刻ではない。A4サイズ以上に印刷された姿を10秒以上みると症状が和らぐ。

それにしてもスウェーデンはいやらしい社会の仕組みになってる。
高福祉は楽な様に思える聴こえるかもしれないけど、よそ様の所得や暮らしがガラス張りで見張ったり見張られたりなんて、息苦しい国ですね。

実現党ニュースは後で貼り付けます。
今は寝込んでいますのでお布団の中です☆
風邪かな。

みなさま、ご機嫌よう。


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2010年09月01日

饗庭直道いざ!幸福維新 日本経済脅かす中台併合

【饗庭直道 いざ!幸福維新】日本経済脅かす中台併合

                                2010.08.27

 6月29日、中国と台湾の間で、経済協力枠組み協定(ECFA)が締結された。中台間の関税を数百項目にわたって撤廃する内容で、これにより両政府の経済的一体化は加速する。

 この点、中国政府の姿勢で心配なのが「台湾は中国の一部」という、かねてからの主張だ。なぜなら、台湾付近を通る日本の南西シーレーンは、日本の石油タンカーの主要ルートであるため、台湾が本当に中国に併合されたら航行が制限され、日本経済や国民生活が脅かされるからである。

 中国政府は2012年までには台湾を併合する国家計画を立てている、との情報もある(袁紅冰著『暴かれた中国の極秘戦略』など)。

 たしかに、台湾で民進党から国民党(馬英九総統)に政権交代して、わずか2年後に、ECFAが締結された点をみても、併合の一環として、まずは経済的な一体化を急いだように見えなくもない。

 そこで、中台の未来について台湾の人々はどう考えているのかを知るべく、台湾に飛んだ。現地では、「老台北」と呼ばれる地元の名士や台北・台中の市民、企業家、前政権の民進党幹部から話を伺った。

 結論からいえば、台湾の危機を力説されていた「老台北」や独立派が多い台中市民を除き、中国に警戒はしつつも、やや「安逸な空気」が流れていた。

 まず「独自の軍と警察をもつ『香港方式』をとれば、台湾でも一国二制度を受け入れてよい」という意見が市民の間では意外と多かった。

 しかし、香港は返還から50年間の現状維持を中国が認めるといいつつ、10年以上経過しても公約の普通選挙は実現せず、政治的自由は乏しい。

 また「台湾は事実上独立しているから、あえて独立を宣言する必要はない」と、独立建国を党是とする民進党の前秘書長(幹事長)の林佳龍氏は語る。

 しかし「中華民国」時代の憲法改正なくしては国家としての「主権」基盤が法的に確立したといえず、政治的にも、中国共産主義への民主主義の挑戦という強い意志を表明できないのではないか。

 ある企業家は「日本が弱すぎるから中国を頼るしかない」と漏らした。たしかにそうかもしれない。まずは日台で自由貿易協定(FTA)を結び、安保上も最大限の協力を試み、いずれ「日台共同体」を実現させてはどうか。「東アジア共同体」より断然、国益に適う。

(あえば・じきどう=幸福実現党広報本部長代理)

fuji201008-1.jpg

ZAKZAKより転載


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2010年08月31日

ハピネス カムズ トゥルー のその後

ハピネス カムズ トゥルー の番組は終了しました。

バンクナンバー等はこちらから聴くことができます。

今日まで知りませんでした。

http://www.radio-happiness.jp/index.html

これでバッチリ聞き逃した方も
聴けなかったかたも
じっくり聴いてくださいね☆


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2010年08月04日

日本人よ「徹底監視社会」に耐えられるか!

【饗庭直道 いざ!幸福維新】日本人よ「徹底監視社会」に耐えられるか!

2010.07.30

 菅内閣の掲げる「強い経済、財政、社会保障」のアイデアの出所が、スウェーデン中心の「北欧モデル」にあることは有名である。例えば、子ども手当や高校無償化、納税者番号制度などだ。

 スウェーデンの「高負担・高福祉」政策が、そのまま日本に適用できるのか。最新の実状を探るべく、現地・スウェーデンに飛んだ。

 首都ストックホルムの複数の市を回り、また現地の税制に詳しい会計士、経営者、市議などから話を聞き、「夢の国」の驚くべき実態を知ることができた。

 まず、高負担の原資となる税制は、消費税(=付加価値税)最高25%と、住民税(=所得税)最高37%を2大柱に、1人あたりの税率が50%を超える重税だ。

 不況で税収不足に政府が悩む中、凄まじいのは「取り立て」の方法だ。まずは1947年に施行された「国民総背番号制」。

 子供が生まれると同時に、病院から番号を管轄する国税庁に連絡が行き、国税庁から10ケタの個人番号が親に通知される。以後、「生活のすべて」が税務署に把握されるのだ。

 もし、税務署の知らない範囲で前年よりも銀行口座の残高が増えたら、それだけで脱税とみなされ、増加分に所得税と追徴金が課される。

 また、他人の課税所得であっても希望で公開されるため、近所の住人が所得に見合わない派手な生活をしていると、税務署に通報されるという「密告」も頻繁である。

 そして、より過酷なのは、事業主にとっての消費税。今年6月1日、全ての店舗のレジに、自動的に売り上げが記録される装置を付けねばならないという「ブラック・ボックス(B・B)」機械制度が施行された。

 客のフリをした税務署員が抜き打ちで店を監視しており、B・B機レジを導入していない店と判明したら、20万円の罰金が科せされる。B・B機レジを通さずに物を売る現場を発見されたら即、100万円の罰金だ。

 高福祉国家の実態は、現地の住人でも「ここまでやるか!」と唸るほどの「徹底監視社会」だった。今の日本が「監視国家」への舵を切ることが「健全でのびやかな自由主義」の観点から正しいのか。よく考えねばなるまい。

 (あえば・じきどう=幸福実現党広報本部長代理)

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2010年07月22日

幸福実現NEWSより 幸福実現党がトークライブを開催

幸福実現党がトークライブを開催
国民の疑問に真正面からリアルタイムに答える

 「中国と仲良くするべきでは?」「米軍が沖縄からいなくなったらどうなるの?」

 視聴者からの疑問に、矢内筆勝総務会長と饗庭直道広報本部長代理が明快に答えていく。

 6月18日、幸福実現党本部で「幸福実現党トークライブ」と銘打ち、インターネット配信サービス・ユーストリームを用いた公開討論会が行われた。全世界の視聴者は、インターネットを通して討論を聴きながら、リアルタイムで質問や意見を述べることができる。

 冒頭の質問に矢内氏は、「中国共産党の一党独裁体制では、政府の方針に反する意見を述べた人は粛清されます。言論の自由のない国に植民地にされないよう『自分の国は自分で守る』という姿勢が大事です」

 饗庭氏も、米軍の抑止力について「ベトナムやフィリピンなど、米軍が撤退した国には、中国軍が勝手に入って基地を造るという歴史があります。日本を守るために日米同盟を堅持すべきです」と明確に答えた。

 その他、「外国人参政権と国防問題について」「スパイ防止法はつくるべきか」など、具体的な質問も多数寄せられ、国民の国防問題への感心の高さがうかがわれた。

 幸福実現党は、こうした企画を通じて既存のメディアが伝えない真実と正論を訴え続けていく。


2010/7/7発行 幸福実現NEWS  第10号↓
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 視聴者の質問に答える矢内氏(右)と饗庭氏



党員になると上記の様な記事がいち早く手に入ります。
是非ご検討くださいませね。

幸福実現党-党員のすすめ
http://aebalove.seesaa.net/article/135767708.html
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